化粧品・天然素材原料の学術・セミナー発表

当社は、独自性のある新製品開発に向けて研究を重ねております。これらの開発実績の一部を学会発表の概要形式にてご紹介します。
詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。

学術発表 2011

『幹細胞活性化剤カミツレ抽出液による皮膚老化予防』

第36回日本香粧品学会〔東京:有楽町朝日ホール〕
2011年6月9日(木)~10日(金)

『幹細胞活性化剤カミツレ抽出液による皮膚老化予防』
資料PDF(448KB)

『シナロピクリン含有アーティチョーク抽出物の軟骨代謝に対する検討』

日本薬学会 第131 年会 静岡
2011年3月28日(月)~31日(木)

『シナロピクリン含有アーティチョーク抽出物の軟骨代謝に対する検討』
資料PDF(651KB)

学術発表 2010

『ユズ由来スフィンゴ脂質(セラミド)の検出及び、それを含む抽出物におけるヒト皮膚での有効性』

日本農芸化学会2010 年度(平成22 年度)大会〔東京〕
2010年3月27日(日)~30日(火)

『ユズ由来スフィンゴ脂質(セラミド)の検出及び、
それを含む抽出物におけるヒト皮膚での有効性』資料PDF(6,195KB)

『肌の色ムラ評価法の開発とプルーン分解物による改善効果』

日本薬学会 第130 年会 岡山
2010年3月28日(日)~30日(火)

『肌の色ムラ評価法の開発とプルーン分解物による改善効果』
資料PDF(4,110KB)